2026-01-12

MSK 1月からのお申し込みはこちらから!

コトハ専門分野別マスター(MSK)候補生によるコトハの知識のレクチャー開催のお知らせ(第16回〜第30回)

 

11月24日(月)より始まった、コトハ専門分野別マスター(MSK)候補生によるコトハの知識のレクチャー。

 

「コトハ専門分野別マスター制度」とは、コトハの知識の専門分野におけるマスターとなった者が、その知識を用いて、進化を意図するすべての人およびグラハの進化を支援する制度です。

 

今まで、ンンン先生が私たちに教えてくださったさまざまな純粋な知識を、11月から3月までの間、週に3回ずつ、1回2時間のレクチャーとして、皆さまにお伝えいたします。

 

お申し込みフォームはこちら

https://ws.formzu.net/dist/S8884465/

 

ヨーガスートラ講座担当

芳賀玲奈(ラマン)・中村晃子(ラメサ)・小林皇恵(ラヲマ)

 

K-PVTマスター育成プログラム担当

牧野聡子(ナラマ)・徳永あゆみ(シヲエ)・赤阪正敏(シヲリ)

 

時間創造マスター育成プログラム担当

高見洋子(ムラマ)・武智涼子(トトメ)・北川貴子(シヰヘ)

 

アセンション・アクセラレーター育成プログラム担当

加川博美(ラホン)・磯﨑直美(メセレ)・畑中英章(トテン)

 

ルワオ講座担当

赤阪麻由(ナトマ)・品川理恵(ナラシ)・中畑真一(ヤヱン)

 

以上5部門を、15名が担当いたします。

マスター候補となったメンバーは、8月から3カ月間、それぞれの専門分野とすべての分野の知識を学習し、11月に筆記検定試験を受けました。

今回のレクチャーは、その総仕上げであり、最終的にンンン先生に承認を受けたメンバーが正式にマスターとなります。

全44レクチャーのうち、今回は12/30日(火)から始まる16回目から30回目までのレクチャーのご受講を募集いたします。

それ以降のレクチャーについては追ってお知らせいたします。

 

<16〜30のレクチャー内容>

12/30(火)  10:00-12:00  スートラ

「祝福テクニックにおける五感機能の反転の機序について」 中村晃子(ラメサ)

 

1/3(土) 10:00-12:00 TCM

「なぜ進化し、生きる次元が高い人は、低い人よりも、短時間で容易に達成を創造し、受け取ることができるのか」 北川貴子(シヰヘ)

 

1/4(日) 10:00-12:00 AA

「なぜ光のグラハの進化は人間と比較して著しく遅いのか?」 畑中英章(トテン)

 

1/11(日) 10:00-12:00 ルワオ 

「ルワオが光の体験を形にして生きるための技術であることについて」 中畑真一(ヤヱン)

 

1/12(月) 10:00-12:00 KPM

「反応の苦しみと進化の苦しみを区別し、説明する」 牧野聡子(ナラマ)

 

1/12(月)  14:00-16:00 TCM

「時間創造について、変化の量と時間の向きの観点から説明する」 武智涼子(トトメ)

 

1/18(日) 10:00-12:00 AA  

「グラハの侵襲の連鎖の仕組みを、闇の円環を用いて説明する」 磯﨑直美(メセレ)

 

1/19(月) 10:00-12:00 KPM

「普遍意識の全体性と階層構造の成り立ちについて」 徳永あゆみ(シヲエ)

 

1/19(月) 14:00-16:00 ルワオ

「ルワオの基本形であるステップ1から6について」 品川理恵(ナラシ)

 

1/25(日) 10:00-12:00 スートラ 

「光のライン(ヤキヰタオマセレン)の円環について」 芳賀玲奈(ラマン)

 

1/26(月) 10:00-12:00 KPM 

「原初の光の質に目覚め、それを現すとは何かについて」 赤阪正敏(シヲリ)

 

1/26(月) 14:00-16:00 TCM

「時間創造と効力の関係について」 高見洋子(ムラマ)

 

2/1(日) 10:00-12:00 スートラ 

「自我、心、理知の関係性を進化の観点から詳細に説明する」 小林皇恵(ラヲマ)

 

2/2(月) 10:00-12:00 AA

「闇のグラハが人間を支配するために用いる3つの幻想を挙げて説明する」 加川博美(ラホン)

 

2/2(月) 14:00-16:00 ルワオ 

「会陰部の回転と効力の4つの段階の関係について」 赤阪麻由(ナトマ)

 

※タイトル表記は若干変更される可能性があります

 

<受講携帯>

zoom

 

<受講費>

創造費(金額任意)

 

※1レクチャーごとの創造費をご自身で決めていただき、ご自身がご受講される回数をかけて1回でお振込みください。

 

例:15回受けられる場合

○○円×15回の総額を「1回で」お支払いいただきます

 

※ご参加されるレクチャーを追加されたい場合は改めてフォームズに追加でご入力いただき、その分の創造費をお支払いください

 

ユソセキオマ

ありがとうございます